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校区の紹介

  • 校区は大垣市のほぼ中心部から南にかけて位置し、古くからの家並みの中で、代々商業や自営工業を営む家々、通りから中に入り込んだ簡素な住宅街、郊外の新住宅地から成り立っている。
  • 地形的には、この地方独特の「輪中」地域にあたり、「禾森輪中」がほぼ校区にあてはまる。その面影として水神が残されている。
  • 地域には江戸時代から行われている「大垣祭」の祭山車を所有する町内が三つ(竹島町=榊山車、新町=菅原山車、俵町=浦嶋山車)ある。子どもたちも地域の方々にお囃子を教えていただき、大垣祭当日も地域の一員として参加している。
  • 学校の東には国道258号線が南北に縦断し、北には県道が東西に走っており、交通量が非常に多い。
  • 校内に幼稚園を併設し、南小学校を中心にしてすぐ北に南中学校、西に県立大垣東高校があり、一帯が学園のようになっている。また、すぐ東には市民病院があり、院内に病弱学級(こぶし学級)が設置されている。

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