いちのせニュース


放流を待つ「アマゴ」たち (2020年4月21日)

 昨年11月末に、県の水産試験場からいただいた「アマゴ」の発眼卵。昨年の3・4年生の子たちが、総合的な学習の時間を使って、その成長を観察し、大切に見守ってきました。現在、稚魚は6pほどに育っています。学校が再開され、学校の西を流れる牧田川へ放流できる日が待ち遠しいです。



放流を待つ「アマゴ」たち
放流を待つ「アマゴ」たち

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