| 巻雲・絹雲 | 箒(ほうき)ではいたような雲です。すじ雲・きぬ雲とも言います。まっすぐなすじの時はもうすぐ雨が降るという知らせで、曲がったりみだれていたりする時は、明日も晴れることが多いようです。 | 巻雲・絹雲 | 箒(ほうき)ではいたような雲です。すじ雲・きぬ雲とも言います。まっすぐなすじの時はもうすぐ雨が降るという知らせで、曲がったりみだれていたりする時は、明日も晴れることが多いようです。 |
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| 高積雲 | 混沌として、重苦しく、よどんだような感じの雲です。高さは中層です。 | 層積雲 | 大きな雲のかたまりが畑のうねのようにならんだり、波のようにうかんだりしている雲です。雨や雪が降ることがあります。積雲(わたぐも)と層雲(きり雲)の合いの子のような雲です。 |
| 層積雲 | 高さがもっとも低く、地面から2000mくらいまでです。雨や雪を降らせることがあります。 | 乱層雲 | 雲の中で一番厚く、非常に低い雲です。雨や雪を降らせます。 |
| 乱層雲 | 雲の中で一番厚く、非常に低い雲です。雨や雪を降らせます。 | 乱層雲 | 雲の中で一番厚く、非常に低い雲です。雨や雪を降らせます。 |
| 積雲 | 雲の底が水平で上方に発達します。雲の上はもくもくしています。 | 積雲 | 雲の底が水平で上方に発達します。雲の上はもくもくしています。 |
| 積雲 | 雲の底が水平で上方に発達します。雲の上はもくもくしています。 | 雄大積雲 | 積雲が発達したもので、夏に多く見られます。これがさらに発達すると積乱雲になります。 |
| 雄大積雲 | 積雲が発達したもので、夏に多く見られます。これがさらに発達すると積乱雲になります。 | 雄大積雲 | 積雲が発達したもので、夏に多く見られます。これがさらに発達すると積乱雲になります。 |
| 雄大積雲 | 積雲が発達したもので、夏に多く見られます。これがさらに発達すると積乱雲になります。 | 雄大積雲 | 積雲が発達したもので、夏に多く見られます。これがさらに発達すると積乱雲になります。 |
| 雄大積雲 | 積雲が発達したもので、夏に多く見られます。これがさらに発達すると積乱雲になります。 | 積乱雲 | 雲の上と底がほとんど水平です。カナトコ雲とも言います。積雲が成長したもので、雲の下でははげしい雨や雷です。ようするに雷雲です。入道雲(にゅうどうぐも)は、雄大積雲(ゆうだいせきうん)といって、上が平らではありません。 |
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制作:大垣市教育研究所